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# 「ビルバイン」お披露目、、、、、

「ビルバイン」お披露目、、、


 えぇ~~、何度もクリックしていただき本当にありがとうございます!!汗汗、、、、
今まで、幾多の発表をしてきたここでの記事も、なんか、今日ほど緊張したのは初めてです!!

見ていただく皆様方の「感性」に頼らざるを得ない、非常に綱渡り的な作品なのですが、、、、、
もし、ご覧頂き何かしら感じるものがございましたら、兄さんも嬉しく思います!!
(どっちかっつうと、罵詈雑言を浴びそうな、そんな予感?!笑!!)

プラモ・ガンプラ完成品投稿サイト【MG】

(このリンクを貼るのも今日が最後なのかしら?!なんかなごり惜しい、、、まだ盛り上がりたい!笑)



CAUTION

あくまでも、今回の記事は、兄さん設定に基づく自己流のオーラバトラーである事を、くれぐれもご理解いただいた上で、ご覧ください、、、、
往年のTVシリーズの設定を「もし、実在してれば?」、、、
と、言う兄さんの6感で製作しているため、大幅に「足し算」をしてます、無論、単なるこじつけにならないよう、極力勉強した上で、頑張りましたが、元々中学生の理科レベルしか持たない、貧弱な学歴ですので、温かい目で見てあげてください!!

コンペ公開前の画像出しに関して、興ざめされる方もおいでだと思いますが、主催のMGさんの方には、おことわりしてございますので、公開までドキドキされたい方は、この時点で別ページに飛ばれることをお奨めします!



言い訳にしかなりませんが、、、、、、
今回の内容を全てコンペページに記載するのは、「不可能」だと判断しました!
(そもそも、文字数が多すぎてコンペに迷惑がかかりますしね、、、笑!)







大変長らくお待たせいたしました!!

心行くまで、バイストンウェルを

堪能ください、、、、、












「ecdysis」イクジシス

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「バイストンウェル」の物語を覚えている者は幸せである、、、、

今回の扉絵も勿論、天才画伯「ぷぅ」による自信作!!
兄さんからのオーダーは「上野の森美術館」に貼れる様なポスターと、言う高いハードル!
特に希望したのは、「城」「霧」「妖精」の3つをモチーフにした、「古代エジプト展」のような空気、、、

まぁ~、見事に描いて来てくれました、、、、
いつになく何度も要望を伝え、彼がそれに応える、、、もう、ワイヴァーンの頃からのやりとりなんですが、世界で1番兄さんの「遺伝子」を理解してくれる、その素養に今回も言葉でつくせない感謝!













体感せよ!新時代のAB!

MYAB-005.jpg

今回は、非常に複雑な作りと塗りなため、ゆっくりと解説していきます、、、

土台となる「コンセプト」から話します、、、、
そもそも、作り始めたのは、2年前のこのキットを購入した帰りの電車の中から始まりました、、、
「キャラホビ」の帰りなので、会長やハハルンとその日の興奮を語り合いながら、、、

その時、兄さんの頭の中は、「今日の日」の事でパンパンでした、、、、
あれから2年、じっくりと熟成し暖めたアイディアをひとつづつ、積み上げていきました、、、、
もうね、「だまし討ち」みたいで申し訳ないが、実は鼻からABは昆虫だと兄さんは決めてました!
さんざん、恐竜の表皮のような造形を公開しながら、密かに昆虫の画像を研究してましたね、、、、

で、元のTV設定を読み漁り、どう考えても設定に無理がありすぎるため、、、
苦渋の決断で、「人造人間」と言うジャンルに決定!
人が作りし「人造生物」、腹部にコクピットを持ち、非常に簡素な操縦で動かせ、かつ、成長していく、、、

いや、

飼育していく、そんな記号でスタートしました!!


{ファンタジーなんで設定なんかどうでもいい話なんですが、自分が依存するための設定です!}






配色(苦悩の果てに、、、)

では、なんで?こんな変な配色なのかを、解説していこうと思います!!
長いけど、飽きずに読んでくれると、理解していただけるやもしれません??




<横顔(右)>
MYAB-001.jpg

元来の「仮面ライダー」好きなため、今回は最初からターゲットが決まってました、、、
「バッタ」をモチーフに、、、、

「緑」と、言う色を極限まで研究してみました、、、
(特に、デジカメでは捉えにくく、黄色っぽいですが、実物はかなりグリーンです!)







koganeinago.jpg
<コバネイナゴ>

某所より画像をお借りしてますが、、、、、
実に味わい深い「黄緑」の美しいグラデ、、、、カッコイイです!バッタ








<真上(額)>
MYAB-002.jpg

いわゆる「ぼかし」と言う筆塗りの手法を主体とした、技法で表現しています、、、、
難しいのは、お手本となるモノが実物の画像しかないため、ほぼ感覚で色を調合しています、パレットなどは用いず、キットの表面で、色を数色、混ぜながら、境界線をだましだまし、なめしていきます、、、


segurobadddyta.jpg
<セグロバッタ>
コイツ、外見は汚い感じなんですが、腹部の緑が鮮やかで、色に「柔らかさ」があり、どうすればそれがそう見えてくれるのか?非常に苦悩したところで、実際、上手くは塗れていませんが、触るとプニッと凹む感じに見えてくれたら成功だと思ってます、、、、






こんな感じで、実物の昆虫を見ながら、部分部分でハンドピースや筆塗り、綿に塗料を付け押し付けたり、叩いたりしながら、少しづつイメージを透過していきました、、、、

最初は、全く違う形のビルバインの頭にバッタの模様を入れて「大失敗」して(大笑)全然なじまず、、、、
1度ドボンして、凹みましたよ、、、、
(当たり前だけど、まんま塗っても形が全然違うので、笑えるぐらい違和感がありました!)








悩んでる最中、とあるTV番組に「野菜人間」を発見!!

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<コイツです!笑>
フランスのコンテンポラリーアートの鬼才「ファブリス・イベール」の作品で
「エム アイ ティ マンM」と言う、、、、
遠方から見ると、「人」っぽいが、実際は全て本物の「野菜」で作られた人形で、興味がわき、調べていくと、これの「元絵」があることが判明!!









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<コレです!笑>
1590年代に全て野菜で描かれた人物像(ちなみに当時の王様です!マジで)
ジュゼッペ・アルチンボルトと言う宮廷画家さんが描いたその作品の「色味」の凄いこと凄いこと!!
流れるような野菜のフォルムを実に匠に組み合わせたパズルのような作品に思わず心を奪われました、、、、

調べていくと、イタリアの古い王様の絵で、彼(アルチンボルト)は、それ以外にも「四季」と言う作品で、「魚」や「本」などの題材を使い実に凄い絵を残しています、、、、
アイディアも素晴らしいが、ともかく、うならされる「色使い」、、、、
(凡人の兄さんは釘付けになりましたよ、、、ウハァ~~~!





これだっぁ~~~!!!
とか、思い、頭が180度切り替わりました、、、、

何も色配列を素直に描写する必要は無く、その形状に合わせた色を都度、
調合してやれば、もしかしたら馴染むかも?!


つまり、バッタ模様をまんま描かなくとも、見る尺度や高さで
同じ配色で違う感じのラインにすれば?!



と、「アート」などからは、1番縁遠い、無知な兄さんは独自のロジックにいきつき、ドボンした状態から、試行錯誤していきました、、、、
第一に、見る角度!!
「横」「上」「後ろ」と全て違うイメージでもOKだと!
しかもそれが無理なく上手くブレンドできれば、1個の作品として成立しちゃうかも?!
(なんで、いつも訳分からん事にいきつくのか?ホント幼稚な発想です、、、滝汗)


「ちなみに、なんで?「昆虫」に拘るのか?」
書かせてください、文章長くてごめんなさい!!汗汗、、、、、


そもそもABの体表が当時の「生き物」の皮から精製された事由に、兄さん設定を加えると、、、、

現代で言うところの「光学迷彩」と同様の効果を期待していたものと考えます、、、、
つまり、「擬態能力」(ぎたい)である、、、、

特にバイストンウェルは森林が多く、戦闘中機体が破損、もしくは燃料補給の際、しげみに隠れやすく設計された、とても高度な思想に基づいていると考えます、つまり低い身長もそれが理由で、すぐに身を隠せる!と言う主目的があったのではないか?という事です、、、、

そのため、ウチのABは昆虫の色素を色濃くまとっています、、、、
「戦闘空域」でカラーが微妙に変わる「生態迷彩」すなわち擬態が可能であると、、、、


しかも!

MS等とは違い、パイロットの育成と同調して、表皮は「脱皮」してさらに硬度が上がっていくと考えます、、、
つまり成長していくものとして捉えています、、、
(人造人間の意味がここで明らかになるのですが、、、)



★つけたし!!ウフ
「消えた血管の謎?!」
工作公開当初作った『血管』が消えてる!!「兄さん詐欺かました!」とお怒りの皆さんへ、、、

実は、血管(薬液が流れる線)は生きてます、、、、
そう、画像を目ん玉あけてよぉ~~~っく見ると、額に血管が浮かんできます、、、、

DSCN8726.jpg

実は、製作当初は、こういう技術が無く、造形に走りましたが、、、、、
「透ける血管」が書けるようになったので、あえて削除してます、工作ではなく、塗りで見せたい!と、言う意向が伝われば幸いです、、、、











脱皮の再現

DSCN8729.jpg

とりあえず、「透明粘土」のおかげで、額(ヘルメットサイド)が剥がれ落ちた感じを表現した、、、
やっかいなのが、透明であるが故、中に書き込んだ「神経組織」みたいな模様が外側に、撮影のライトで出ないよう、かなり苦労した、、、


ZZZSDE-001.jpg

それと脱皮した皮を塗るのは、これまた生まれて初めてなので「そう見える」ように苦慮した、、、
調べていくと、脱皮するのは、何も「せみ」や「ザリガニ」に限らず、ヤドカリや白イルカ、ヘビに蝶にと、数え上げたらキリがなく、どれをモチーフにするのか迷いました、、、、

出来るだけメジャーなヤツを選ばないと、見てても伝わらないでしょう?!笑!!
しかも、脱皮とヒトクチに言っても、全部脱ぐヤツもいれば、部分単位で変わるモノ、さらには、色も様々で、全くの透明なヤツもいれば、ひどく汚い色のモノもあり、調べるだけで時間が過ぎていく、、、、

そうそう、皮の中には「幼若ホルモン」がしたたった感じも入れてみた、、、
3単位のイソプレピンからなる物質郡らしいが、兄さんは理科が苦手なので、詳細ははぶく、、、、
脱皮ホルモンの色味は、これまた色々で特定できないが、、、
今回は、「ニス」を使って「樹液」のような感じを狙っていきました!!


DSCN8773.jpg

大きなホームセンターにいくと、何十種類もの色があるので、覚えておくといいよ!
ラッカー系では出せない、本物の樹液の色が再現できます、、、
兄さんは、今回、透明なニスではなく、「チーク」と言う茶色系を選択、これ以外にも緑系の色味もあり、ニスを選ぶだけでもウキウキしちゃいました!ウフ!!
乾くのには、丸1日かかりますが、本当にこぼれた「ドロッ」とした雰囲気がとても素敵!!

そうそう、、、、
余談だがついでに、首下から出ているコードから古くなった「バイオセイバーリキュード」液が流れて排泄された、状態も各所に入れたため、あえて脱皮した皮からのホルモンと色分けしている、、、、



DSCN8646.jpg
<バイオセイバーリキュードを放出した所>
本来、ABは操縦者のオーラ力によって動かすのだが、それを補助するのがコレです、、、、
マルスと呼ばれる筋肉を動かしている、オイルのような薬液です、、、
兄さんのイメージは、毛虫とかをつぶしてプチュっと出てくる、黄色っぽい黄緑と白のにごった色、、、
模様は、細い筆でクリアー塗料が固まる直前に少しずつひっぱりながらつけていきます!

フランス料理とかイタリア料理の高級店とかのソースって凄く綺麗でしょ?芸術的で、、、
それにあやかり、作品の下地の味付け用に数箇所、色々試してあります!!かなりリアルな感じで!笑!!


秘技「飴細工」について

 書く事が多すぎて、はしょりますが、後頭部のネバネバした「飴細工」は、2色のGボンドを使用してます!
黄色のやつと透明なやつで、内側には黄色、外側には透明で、、、、
コレね、見た目と違い、「張る」のにそうとう悩みました、ヒントは濱君が教えてくれたのだが、、、
言われた通りにやると、長い距離の場合、下にたれこんじゃって、大変でした!!大笑!
要は、張りたい向きに合わせて、作品を壁に立てかけながら、ちょうど良い所でドライヤー攻撃!
そんでこの「飴細工」を製作してあります!!








装飾品の謎?!

DSCN8735.jpg

「冠」に関しては、以前ブログで書きましたが、、、、
位(くらい)を表すモノで、王家の象徴としていて、個人的なイメージではあまりハデにならないよう、金銀パールにルビーやサファヤなハデハデなのもいいけど、シックなこぶりのパールでまとめました、、、、
しかも、あえて手作り感のある、少し古いイメージ、、、
恐らくは、宮廷の屋根飾りを加工して急遽ABに付けたみたいな感じです、、、

ほんで、「エングレービング」に関しては、多くの方が使われるだろうと予測してあえて1箇所も入れてません!
やっぱ、せっかくの祭りなんで、同じじゃつまらないでしょうから、意識して変えてあります、、、


ここで、ついでなんで「スミイレ」も解説しときます、、、


DSCN8736.jpg

まず、MSではやらない、2色刷りです、、、、
「刻印文字」の中は、いったん灰色でスミイレ、その上から黒を流して、ランダムにふき取ると、風化した墓石の文字のような明暗が出ます、、、
それと、ツノのシタビラの部位ですが、4色のグラデをハンドピースで吹き、それが固まる前にシンナー吹きして、色が壊れるようにします、さらにその下地に、グレーと金をスミイレして、グラデにメリハリをつけていく!
全体の作業が終了後、クリアーイエローで微妙だったバラバラ感を統一します、、、
1箇所、1箇所全て違う技法で仕上げていきましたが、普段と違い、工程数が多く、3回ほど、塗料ビンをひっくり返しました(大笑!)
もうね、そのたんびに、兄さんの作業用ジャージもAB色になるわけですよ!!笑!




DSCN8675.jpg
<ツノのさきっぽ>
ツノのさきっぽは、昆虫で言うところの「1番のオシャレポイント」となりますので、、、、
気合を注入してます!!

下地に、肌色、そこにカーキや調合した黄緑で色付け後、これまた調合エロエロピンクを塗り、シンナー吹きして、色を流して、フラットクリアー!!
ブツブツのトコは、フラットクリアーをかけて、すぐにドライヤーを当て、中の空気を膨張させ、下からせり出てくる自然な感じに仕上げてあり、黒、金、白にてアクセントを入れてあります、、、
(危ないので、真似しないでくださいね!!くれぐれも、、、)






<耳飾・ピアスについて~>

HHHHHHH-01.jpg

えぇ~~~、つっこまれる前に書いておきます、、、

「なんで?ピアスなんか兵器についてんだよ?!」的、ご意見は多々あるかと思いますが、、、、
(邪魔ですしね、、、汗)

その前に、、、、

「アレキサンドライト」(ムードストーン)

と、言う「石」をご存知でしょうか?!
感単に説明すると、温度を感知して「変光」する石のことですが、、、

AAAAWERT-01.jpg



兄さんがビルバインに今回使ったピアスは「外付けのメーター」だと思ってください!!

体内に流れる、「バイオセイバーリキュード液」や「脳内温度」等、内部に何か支障があれば、それを調教師(管理者)やドライバーである聖戦士に、色で伝える役割があります、、、、

実際、本当に時間があれば、パライバ(クロムトルマリン)と呼ばれる、変色する石を内蔵しようと考えてました!
そもそも変色するパライバと言う石は、マイナス・イオンも発生するため、調教師や運転者に対して、環境効果もあるためなんですが、実在する石なので、興味があればアレキサンドライトで検索してみてね!!
(恐らく古い石なので、バイストンウエルにも存在してても違和感はないかと思います?!)



あ!そうそう、、、

今回も、勿論中身まで製作してあります!

9日の公開の日には

そこも楽しみにしておいて下さい!

(小さい画像だけどね!笑!!)



あ!!
忘れるトコでした、、、、
MGの日記で質問があった、「メヂュウム」をどこに使用したのか?!
に、ついて、少しだけ書きます、、、
(かなりはしょって書いてるのだが、説明が多くてホント申し訳ない!!汗、、、)


DSCN8659.jpg

えぇ~~と、兄さんは、ABの表皮は基本、動物性タンパクが出てるので、汚れない!と言うロジックなんですが、体の中で、唯一、油(あぶら)が出ないのが、眼球でして、、、、
(昆虫と同様で、汚れるが、汚れがつかない、、自然に綺麗になると言う論理ですね)

その眼球の下側から根元にかけて、「目クソ」や「目ヤニ」を入れてます、、、
ジェルメヂュウムの「ナチュラルサンド」と、言うのを使用してます!!
(baruさん納得?!笑!!)


DSCN8774.jpg

そんなにたくさんは持ってないが、、、、、
だいたいこんな感じのヤツを場面で使い分けてます!!
要所、要所にタイミングよくいれれば、かなりの味方になってくれるハズ!
(色は乾燥すると、透明になるよん!)





作品の目の下が黄身がかって見えるのは、単なる「目ヤニ」です!笑!!
 歯がメタルなのは、「入れ歯」として設定しててアゴの「単眼」はハハルンからのもらい物、全てが生物感ではなく、混在してる感触を残しました、、、
生き物の要素も、恐竜や始祖鳥はじめ昆虫や甲殻類といったモノが交じり合って、メカになった感じ、、

兄さんが想像する、人工合成生物でしょうか?!


それでは宴もたけなわ、、、、、、、、

そろそろ、最後の画像です、、、、、、

長い長い、つまらない解説に付き合ってくれてありがとう!!





















恒例の大型画像
<バイストンウェル~言葉をもたない者>

MYAB-007.jpg

画像の解説はしません、、、、、、、、、

MGのほうで、少し書きましたが、公開日に読んでくれたら嬉しいですね、、、、、


最後に、2つだけ、、、、

作品や世界観を理解して画像を作ってくれた、「ぷぅ」にホント感謝!!
それと、最後の最後まで製作に惜しみない助力をしてくれた「haharu」にスペシャルサンクス!!

さぁ、公開は9日です!!
今、荒川さんから、電話も頂きました!氏の(イヤ、師の)超絶作品を楽しみにしてます!!
昨夜、盛り上がった「濱」の作品、いやぁ~~凄い!凄い!!

皆さん、どうぞ、9日のバイストンウェルの扉が開く瞬間をお楽しみください!!

あえて、画像でアラの目立つ大型画像を採用しましたが、上手く出来ないトコも含めて、オーラバトラーを楽しく製作できました、みんなありがとうございました!!




ほいじゃ~の~~~!!!

(急いで書いたので、誤字脱字があったらスマヌ、、、汗)




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